| 整形外科・リハビリテーション科 | ||||||
| 平成23年4月1日現在 | ||||||
| ● 外来診察表 ● 所属医師紹介 ● 診療内容・特色 | ||||||
| ● 特殊外来のご案内 ● 救急体制 ●検査・手術 | ||||||
| 外来診察表 | ||||||
月曜日 | 火曜日 | 水曜日 | 木曜日 | 金曜日 | ||
| 松 本 | ● | ● | ● | |||
| 長 濱 | ● | ● | ||||
| 有 住 | ● | ● | ||||
| 楠 山 | ● | ● | ||||
| 特殊外来 | 骨粗鬆症 | スポーツ外来 | ||||
| (第1週) | 3:30~ | |||||
| 所属医師紹介 | ||||||
| ◎ | 松本 學 | ≪所属≫ | 整形外科・リハビリテーション科 | |||
| ≪役職≫ | 副院長、リハビリテーション室長 | |||||
| ≪専門≫ | 脊椎外科とスポーツ外傷 | |||||
| ≪資格≫ | 日本整形外科学会専門専門医 | |||||
| 日本体育協会公認スポーツドクター | ||||||
| 日本整形外科学会スポーツ認定医 | ||||||
| 日本医師会健康スポーツ医 | ||||||
| 日本リハビリテーション医学会認定臨床医 | ||||||
| 日本リウマチ学会登録医 | ||||||
| 脊椎脊髄外科指導医 | ||||||
| ○ | 長濱 史朗 | ≪所属≫ | 整形外科・リハビリテーション科 | |||
| ≪役職≫ | 整形外科部長 | |||||
| ≪専門≫ | 関節外科・リウマチ | |||||
| ≪資格≫ | 日本整形外科学会専門医 | |||||
| 日本整形外科学会スポーツ認定医 | ||||||
| 日本整形外科学会リウマチ認定医 | ||||||
| ○ | 有住 文博 | ≪所属≫ | 整形外科・リハビリテーション科 | |||
| ≪役職≫ | 整形外科医員 | |||||
| ○ | 楠山 一樹 | ≪所属≫ | 整形外科・リハビリテーション科 | |||
| ≪役職≫ | 整形外科医員 | |||||
| 診療内容・特色 | ||||||
| 整形外科・リハビリテーション科とは、骨・関節を中心とした疾患を診断から治療まで統括して行なう科です。 | ||||||
| 具体的にどのような病気を扱うかというと、代表的なものとして骨折・靭帯損傷などのけが、慢性関節リュウマチなどによる関節の痛み、あと交通事故によるむちうち、五十肩・腰痛・外反母趾・四肢のできもの、あらゆる関節の痛みなどです。 | ||||||
| 専門的な言葉で言いかえると、発生部位として、脊椎外科・関節外科・手の外科などに別れ、あと小児整形・スポーツ整形なども含まれます。 | ||||||
| 骨・関節の病気の診断を行なうためによく用いられるのがレントゲン写真です。レントゲン写真により、骨疾患の診断が可能ですが、骨以外の疾患においては検査が必要となります。 | ||||||
| 外来で比較的容易に行なえる検査もありますが、入院が必要な検査もあります。 | ||||||
| そして、治療として特徴なのが、手術とリハビリテーションです。手術は,膝関節鏡手術等による低侵襲性手術から人工関節置換など,整形外科一般に行われる手術を行なっています。全てが整うことによって、よりよい治療が可能となります。 | ||||||
| 特殊外来のご案内 | ||||||
| ○乳児股関節エコー外来 | ||||||
| 毎月第1木曜日 : 13:00~ 整形外科外来にて予約必要 | ||||||
| ○スポーツ外来 | ||||||
| スポーツによる障害すべて | ||||||
| 毎週金曜日 : 15:30~ 整形外科外来にて予約必要 (PMより予約して下さい。) | ||||||
| ○骨粗鬆症外来 | ||||||
| 骨粗鬆症 月1回 | ||||||
| 救急体制 | ||||||
| 毎週月曜日・火曜日・木曜日は当直 (水曜日は居残り) | ||||||
| 毎月第3・5週 土・日曜日は救急当直 | ||||||
| 検査・手術 | ||||||
| ○ 毎週 火・水・木曜日が手術日(原則として午後より) | ||||||
| ○ 毎週金曜日 検査日 | ||||||
| 関節造影・脊髄腔造影を中心とした造影検査 毎月10~20例 年間200例 | ||||||
| ○ MRI・CT等 | ||||||
